2013年2月18日月曜日

椿油で「和らすく」



























Photo:椿油油粕(左) 黒七味(右)


ラプレの土井さんに作っていただいた"椿油の和らすく"誕生。

椿油黒七味
ラプレさんの大人気バケットに椿油と香ばしいピリット黒七味
のコンビネーション。
少しずつカリカリッと食べるくせになる美味しさ。

椿油椿油粕+グラニュー糖
椿油粕のほろ苦さとグラニュー糖をさっぱりと楽しめる
新しい風味。

美味しく、楽しく、面白い和らすくになりました。


明日の広尾で開催「立春のお祝い」パーティーでデビュー。



2013年2月11日月曜日

富士、水星と火星










































Photo: 2013 2.10 pm5:24

橙の空に誘われ富士の写真を撮る。

富士の上に大きな光を2ケ見つける。
水星と火星が大接近して見えているそうだ。
宇宙ではその距離1.7憶km。

執行草舟氏の連載の正論「根源へ」によく登場する
埴谷雄高「死霊」。宇宙の人である埴谷氏の死霊を
開いている時にこんな宇宙の話しは何よりである。

富士にまるで龍が昇っているようだ。










































Photo:2013 2.10 pm5:29  水星と火星(モンサンミッシェルのような富士の斜め右上)

2013年2月10日日曜日

クリスタルカメリアソープ リニューアル


クリスタルカメリアソープ リニューアルのお知らせ

今まで皆様にご愛用頂いてまいりました、
クリスタルカメリアソープは3月末〜4月を目処に
リニューアルを予定しております。

利島の椿油を贅沢に使った匠の石けん「椿」が
誕生致します。

現在発売中のクリスタルカメリアソープは
終了とさせて頂きます。(間もなく在庫終了予定)
リニューアルまでの期間大変ご迷惑をおかけ致しますが
何卒宜しくお願い申し上げます。

クリスタルカメリアソープを今までご愛用賜りました事を
心より御礼申し上げます。
どうぞ、利島の椿油を贅沢に使った匠の石けん「椿」を
引き続き宜しくお願い申しげます。



2013年2月9日土曜日

「椿」Perm デモンストレーション



自由が丘のサロンflavour salonさんで
「椿」パーマのデモンストレーションを行った。
オーナーは「椿」の持つあらゆる可能性を
見つけて下さった。うれしい限りである
お客様の髪、頭皮、肌、身体を守る事を考える。
美容師ならば「美容材料から身体を守る創意工夫
するのが仕事でありヘアスタイルなどはそこを整えれば
自ずと後からついてくるものである。
美容師たる者、お客様の日常に目を向ける為に
己の日常を律さなければならいとわたくしは思う。
美容界にはそう思う人間がないように感じている。


photo:パーマ液に椿炭パウダー/ 椿油粕パウダー

椿油粕パウダー、で髪、頭皮の環境を整え
椿炭パウダーで臭い、有害物質を取り込み、
ミネラルを補う。椿油で皮脂の補給。
これが「椿」のヘアプラン

椿油の銀杏フォカッチャで tea meeting、
美味しいはこころ弾む......。

flavour salon   自由ヶ丘




2013年2月6日水曜日

正論3月号 文学について 後篇






















正論3月号、執行草舟氏の連載「根源へ」草舟立言
文学について 後篇。

文学が人生にとってどれほど重要なのか。
今回のこの後篇、世界史に登場する人物たちの根底には
文学が養われ、人を動かすのにはなにが必要なのかが
大変興味深い。だから草舟立言は面白い。
「根源へ」草舟立言を読み心に落とすも文学の教養である。

表紙は安田靫彦、「西の京早春」
美しい透明感ある若草色が印象的である。




2013年1月31日木曜日

お豆腐&和ハーブナイト sarAsa


昨日に和ハーブダイニング&バーsarAsaさんで開催された。
汲玉こと二宮久美子さんのThe豆腐の出版記念パーティー。
椿油のパン、米粉ぬちまーすは二宮さんに大変気に入っていただき
今回のメニューに加わる事となった。

メニューは「The豆腐」1398レシピから9品を和ハーブにアレンジ!

椿油のパン、米粉ぬちまーすは大好評で「美味しい」
を多くの方から頂いた。「食べる椿油のエース」である。

港区元麻布2-11-53

2013年1月21日月曜日

くらしのこよみ



























Photo 2013 1.14

四季があるから知恵のある我が国の文化。
そこに目を向け季節を知れば寒さもおつなもの。

大寒をむかえて..........。

晩冬、小寒のころ「水泉動」
「しみずあたたかをふくむ。」という言葉から、
寒さ厳しい季節の中、地中では陽気が生じ、
凍った泉では水が少しずつ動き始める、
ことを知る


「くらしのこよみ」
日本で古くから用いられてきた季節の区切り方
「二十四節気」と「七十二候」に沿った
今日の暦や旬のものを伝えている書籍と
アプリケーション。

書籍     くらしのこよみ
アプリ くらしのこよみ