2014年4月8日火曜日

利島産 明日葉 sarAsaメニューで登場!




























利島産の明日葉がsarAsaさんのメニューで登場!

今なら、召し上がって頂けます🌱

先日の日曜日の料理
明日葉、椿油、ジャガイモ.....の温野菜(写真左下)

鶏肉、山椒.垣通し、浅葱、芹、
三つ葉、茴香....スパイシーそうめん (写真右上)

藪肉桂のスープ (写真右下)

ハーブティーはほうじ茶ベースのハマナスの花入り。
(写真左上)

利島の明日葉は、クセがなく柔らかく香りも良い!
野菜嫌いのお子さんも喜んで食べて
親御さんを驚かせたとか....。



🌱和ハーブダイニング&バーsarAsa
東京都港区元麻布2-11-53
03-6434-0988




椿炭と桜

   

sarAsaさんの入り口にある大きな
花壷には椿炭が入っている。
花保ちが良いから......。

カウンターの桜、ガラスの花器には
椿炭粉末入りの水。数日取り替え
づに置いてみたそうだが、ご覧の通り
濁り無く、水に重厚さ加わり色も
綺麗だ。

利島の産物エネルギー、こんな
ものではないのだから!
勉強あるのみ! こんな日常から
希望、夢を抱く。

🌱和ハーブダイニング&バーsarAsa
東京都港区元麻布2-11-53
03-6434-0988




2014年4月1日火曜日

憂国の芸術 第4回 絶点の精神 …東郷平八郎…

























憂国の芸術 第4回 絶点の精神…東郷平八郎…正論5月号

「真空の「絶点」があったから他ならない」と執行草舟氏が
結ぶ、東郷平八郎、日本海海戦。

私の日本海海戦は宇宙へと結ぶこととなった。
それは、執行氏の著書「根源へ」を読み込む事で
生み出された宇宙の捉え方に他ならない。

「東郷の存在を芸術家として伝えることが私の使命だと
考えている。」
この一文を読んだ時、私の芸術は思わず膨らむ。

何故、執行草舟氏の文章はこのように瑞々しいのだろう。
この問いかけに文学、芸術、音楽へと導かれる….。


2014年3月31日月曜日

つばき水でミネラル補給



























ペットボトルの水に椿炭粉末を少々入れて
シェイク、シェイク!
つばき水の出来上がり。

クリアブルーグレイでスッキリマイルドな
ミネラル補給☆

今年の夏は、つばき水で水分補給!


左:水+椿炭粉末
右:水+椿炭


2014年3月20日木曜日

「日本人の心と椿」和ハーブパイオニア養成講座 vol.2

























19日、sarAsaさんで行われた「日本人の心と椿」
和ハーブパイオニア養成講座で話をさせて頂いた。

「椿」素材の使い方、特徴…….。
椿の歴史には、利島の神話、宗像海人族、万葉集….. 。
その中で最も伝えたかったのは「文学」。
過去に学ばなくてはならない我々。
文学を通して過去に学ぶ事を執行草舟氏の著書
「根源へ」で掴んだからだ。

根源へ「文学とは何か」「文学の力」から
文学の定義、文学性、文学の問いかけを選ばせて頂いた。

後半は利島からお取り寄せした明日葉が主役。
椿油米粉塩パンと鷺谷シェフの椿油、明日葉の
利島ワールドは見事であった。

講座修了後、質問が文学に及んだ事が何より
うれしっかたのである。

根源へ 執行草舟著 講談社

🌱和ハーブダイニング&バーsarAsa
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2014年2月3日月曜日

憂国の芸術 正論3月号























憂国の芸術
第2回「素数の変幻」山口長男

わたしの魂の色である山口長男「聚」油彩
が紹介されている。
書店で思わずガッツポーズ!

執行氏の 文章がカッコ良い!
自分の材料へと落とし込む楽しさが
また目の前に現れる。



2014年1月17日金曜日

「椿」全商品 揃いました! sarAsa





















和ハーブダイニング&バーsarAsaさんでクリスタルカメリア
「椿」全商品をご購入頂けるようになりました。

「和」を表現する厳選された食材は鷺谷シェフのアイデア料理で
安らかなひと時を味わえます。

最良の素材が最良の想いでつながる場所sarAsa。













和ハーブダイニング&バーsarAsa

港区元麻布2-11−53 ゴメッツ元麻布
03-6434-0988